KATOMANZ blog

アコースティック・ロッキン・コーラスグループKATOMANZのブログ

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KATOMANZROCK

Author:KATOMANZROCK
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2013/02/23(土) 04:06
世間話
BEWITCHEDとは魔法にかけられた状態、という意味だそうですが今、朝の8:00からやってる
「奥様は魔女」これの原題ですね。

「狐につままれた」は

「bewitched by the fox」

などと言うらしい。


bwcom11~

当時大人気でいろんな雑誌の表紙になってました。70年代初め頃まで放映してたと思います。

40年(!)ぶりくらいに観たのですが、いやあ、サマンサの良妻ぶり、すごいですなぁ。昭和50年代の日本の妻でもああは行くまい。アメリカ人とは信じがたいです(あ、魔女だからアメリカ人じゃないか・・・)。

2週間くらい前に始まって見始めたのですが当初は今見るとなんかヌルい、と思ったのですが・・・

だんだんと良くなってきました。なんだろ。これがbewitchedなのであろうか。




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2013/02/13(水) 01:34
NAOTO-MAN
いつの頃からか、好みと相性というのはなかなか合致しないものだと心得ている。先日のこと、連休の前の仕事終わり、さて何処へ遊びに行こうかと思い、ふと職場近くに新しくオープンした、新鮮な牡蠣を売りにした立ち飲み屋のことを思い出す。何を隠そう牡蠣に目がない私は、行かない理由が見当たらないので、早速仕事終わりに後輩を連れパチンコの玉のごとく入店。入るや否や牡蠣と酎ハイを注文。店主が訊ねる。牡蠣は生でお召し上がりですか?私は実を言うと牡蠣が好きだが生牡蠣で3回ほどあたったことがある。迷うこと無く、焼き牡蠣でお願いしますと頼むが、頑固な主人は、うちの牡蠣は何しろ生がオススメだよと食い下がる。押し問答の末、焼きで落ち着いたものの、数分後に出てきた焼き牡蠣は限りなくレアに仕上げられている。一瞬躊躇いはしたものの、湯気たつ旨そうな香りとプリッとふくれた牡蠣を見るなり一気に口の中へほうばる。こいつは思った以上に中途半端な焼き具合だと若干引きつつ、走馬灯のように様々な思いが頭をよぎる。しかし、連休前ということもありあまり気にせず食べ続け、満足の末帰宅、就寝。翌朝起きても何事も無い。牡蠣を食ったことさえ忘れていた次の瞬間、どこからとも無く寒気が体を包み、インフルエンザでも貰ったかななどと思いを巡らせた次の瞬間、止めどないゲロと鼻水と涙。普段出し切れない私が、もうなにも出ないというとこまで出し切り、変な声が漏れる。便器にへばりつきながらやっぱり牡蠣だと確信する。うがいして水を飲むが全部吐いてしまう。それはもうマーライオンのように。このキツさは酒やめてもいいってそのときは素直に思えるくらいその瞬間は改心する。何度味わっても辛い。もう牡蠣なんて食わないって言わないよ絶対。と意味不明な槇原敬之の歌が便器にしがみつく私の頭の中をぐるぐると回る。どんどん具合が悪くなり、次第に足裏の筋肉がこむら返り状態になる中、携帯で食中毒の対処法を調べる。するとどうやらこれは脱水症状らしく、治りを遅らせるらしい。しかし水は一切受け付けないマーライオン状態なので、なんとかせねばと調べた結果、経口補水液なるレシピを発見。フラフラしながらも完成。早速ちびちび入れてみることにしたが、これが決して美味しいものではないが、不思議と飲み続けてもマーライオンにならなくなった。もうこの話やめます。
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2013/02/02(土) 23:21
NAOTO-MAN
昨日は中野に着くや否や、ミーティングを行うために、まず立ち飲みおでん屋に入りました。あーでもないこーでもないしながら転がり込んだ昨日の南国居酒屋amanは、リゾートのようでいて、家に帰って来たかのような、それでいて同窓会の雰囲気を纏った、そんな唄の宴。日常と非日常のバランスを見事にチューニングできたのではないだろうか。いや、ある。昨日のライブはといえば、昨年の暮れに一人ふらふらとamanに飲みに行ったときのこと、aman店主でtheharerockの唄人のたっくんが作ってくれた芋お湯割りから始まったと言っても過言ではない。その日はたまたま体が空いたので、amanの目と鼻の先にある沖縄居酒屋あしびなへ、田口という男に会いに行ったのがそもそもの目的であった。道すがらamanがあるので寄らない理由が見当たらなかったわたしは、パチンコの玉のごとく店内へ吸い込まれる。それから小一時間amanのカウンターにへばりつき、たっくんの作る芋お湯割りに舌鼓を打ち、そこで年明けなんかやろうと話しているところに、今回の主催の丸さんがやって来て、今日に至る。楽しい夜、みんなありがとう。合掌

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QR



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